「スパンコールシティ」トレーラー映像公開!

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2018.4.28 third mini album「スパンコールシティ」release決定!

Papipedia

いむいぱぴ子

2015年11月より北海道札幌市を中心にアコースティックギターで弾き語り活動を行なっている。

来歴

⚫︎1995年4月21日北海道釧路市に生まれる。父親の仕事で引っ越し札幌で6歳を迎える。
⚫︎小、中、高と学校生活は問題なく真面目に過ごし、教室ではあまり目立たず引っ込み思案だった。
⚫︎教育大学を志望したが試験に2度落ち、教師の夢は諦めた。幼い頃からの夢を断ち空っぽになった時「やりたいことを全てやる」と決め幼い頃から好きだった音楽の世界へ飛び込む。
⚫︎2015年、何も知らないままバンドメンバー募集サイトでメッセージを送り、アベリナ(現在グラフィックデザイナー)と出会う。他男子2名と「ルビースターズサリー」という名前でバンドを結成。メンバーの転居などによりLIVEをする前に解散。同年11月、ソロで「いむいぱぴ子」と名乗りアコースティックギターで弾き語り活動を開始する。
⚫︎2016年3月31日自作MV「数字の世界」をYouTubeで公開したところライブハウス関係者から声が掛かるようになり活動の幅が広がり出す。
⚫︎2016年、全国の女性SSWを紹介する個人運営のYOUTUBEチャンネル「音色手紙」に加入し、更に活動の場を広げる。2016年9月、音色企画で初の東京遠征を果たす。
⚫︎2017年4月1日、自身初のミニアルバムを発売する。レコーディングから編曲までをコニシユカ(SSW,作曲家,グラフィックデザイナー)に担当してもらった。発売日にレコ発ワンマンLIVE「始業式」をRadio&Recordsで行なっている。
⚫︎2017年6月18日、2ndアルバム「23:59」(弾き語り音源)をrelease予定。同日、レコ発ワンマンLIVE「ワンルームナイトメアam0:00-ホームパーティ編」を白石Live&Daining Mellowで行う。

人物•エピソード

⚫︎大学に2度落ち、自分の進むべき道はここじゃないと思考を切り替え、「やりたいこと全部やるまで死ねない」と唱え音楽活動を始める。
⚫︎自分にかなりコンプレックスを抱いており、いむいぱぴ子は「果たせなかったことをやり遂げてくれるハイパースター」と述べる。
⚫︎趣味は可愛い女の子の画像検索。三白眼が好みで特に小松菜奈の顔がタイプである。
⚫︎想像と創造が得意で作品のデザインの多くを自身で手がける。

作品

パステルピンクの子どもたち(2017.4.1) 1 アロマキャンドル
2 天秤
3 中耳炎
4 きらきら
5 着色料
パステルピンクの子どもたち裏版(2017.4.1) 1 アロマキャンドル
2 天秤
3 中耳炎
4 きらきら
5 着色料
6 数字の世界
7 ピンクイロサイリウム

⚫︎裏版にはいむいぱぴ子著作の短編ミステリー小説が付いてくる

23:59(2017.6.18) 1 ワンルームナイトメア
2 baby cry
3 魔法の生活
4 ホテル街
5 星の種
6 鏡中女優
スパンコールシティ(2018.4.28) 1 ふりふりリボン
2 連載漫画
3 子どものいない公園
4 美しい
5 スパンコールシティ

⚫︎third mini ALBUM「スパンコールシティ」購入者限定で+¥1000お支払い頂くとライブ音源付き特別小冊子「きらきらエロ本」が付いてきます。※数量限定

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